2011年のお知らせ

(株)カイオム・バイオサイエンスが、 『週刊ダイヤモンド』(ダイヤモンド社:新年合併特大号/2011年12月26日発売)に、=起・業・人=(P150-151)「抗体を短時間で作製する独自技術で究極のオーダーメード医療を目指す」として紹介されました。
(株)カイオム・バイオサイエンス が東京証券取引所マザーズ市場に上場しました(証券コード:4583)。
(株)カイオム・バイオサイエンスが、 東京証券取引所より東京証券取引所マザーズ市場への上場を承認いただきました。上場予定日は、12月20日です。
(株)カイオム・バイオサイエンスが、米国Five Prime Therapeutics社との契約を締結したことが日経産業新聞(16面)に大きく取り上げられました。
(株)セルシードが、日経産業新聞(16面)に「セルシードの角膜用培養細胞シート 欧州で販売戦略見直し 独自体制も視野に」と大きく取り上げられました。
(株)セルシードが、日本経済新聞(11ページ)に「腱の細胞育てる培養皿、セルシードが開発、底部が動き成長促進、再生医療に応用。」と大きく取り上げられました。
(株)ProbeXが、日経産業新聞の「変貌する大学 最先端研究、未来開く 産学連携で新境地」の中で、「創薬:有望候補、20分で判定」と大きく取り上げられました。
(株)セルシードが、日経ビジネス(2011.10.10号)の特集「ニッポンの稼げる技術100」に取り上げられました(23ページ)。
(株)ProbeXが日経産業新聞に「新薬候補、20分で判別、プロベックス、従来の7分の1」と大きく取り上げられました。
(株)セルシードが、「経済界」(2011年9月6日号)の12~15ページに、フェイス「『細胞シート再生医療の世界普及』を目指すセルシードの挑戦」と掲載されました。
(株)医療情報総合研究所が新サービス「JMIRIウェブ処方インサイトDynamics」を開始します。この件が、日経産業新聞に「処方箋データ分析、医薬シェア動向を提供、医療情報総合研、まず糖尿病薬。」と大きく取り上げられました。
(株)セルシードが、欧州における角膜再生上皮シート販売承認取得のために欧州医薬品庁に販売承認申請を提出しました。
ミクスOnlineに、(株)医療情報総合研究所が提供したデータが、東日本大震災後の医薬品処方動向としてニュースに取り上げられました。
(株)カイオム・バイオサイエンスが、米国MSM Protein Technologies との協力により、Gタンパク質共役型受容体(GPCR)に対する抗体の作製に成功しました。この件について日経バイオテク・オンラインに記事が掲載されました。
(株)セルシード の基盤技術である細胞シート工学を用いて移植用「表皮細胞シート」を作製する技術に関する特許が日本で成立しました。 この件について日経産業新聞に記事が掲載されました。
(株)セルシード 米国Emmaus Medical Inc.と共同研究開発基本契約及び米国における角膜再生上皮シート共同開発・事業化契約を締結しました。
(株)カイオム・バイオサイエンス が、日経産業新聞に「理研発VBのカイオム 抗体作製の技術供与加速 関連収入増で来期黒字へ」と大きく取り上げられました。
(株)カイオム・バイオサイエンス の第三者割当増資(調達金額4.5憶円)が3月15日に完了しました。この件について日経バイオテク・オンラインに記事が掲載されました。
(株)カイオム・バイオサイエンスが、 日経バイオテク・オンラインに「カイオム・バイオサイエンス、理研からライセンスを受けていた基本特許を共有に変更」と取り上げられました。
(株)カイオム・バイオサイエンスが、毎日新聞に「ニッポン再生:突破口を探る バイオベンチャーで『革命』」と大きく取り上げられました。
NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」1月10日(月)22:00~22:48放送にて、(株)セルシードの共同研究先 東京女子医科大学 先端生命医科学研究所所長 岡野光夫教授(セルシード取締役)の「”夢の医療”に挑む」 が放送されます。

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